くらしのおと。

24時間、365日をいきている。

はてなブログからWordPressにお引っ越ししました

ついこの間再開したばかりで唐突ですが、はてなブログからWordPressに引っ越しました。お引っ越し先はこちらです↓ 

https://tsumurinote.com/

引き続きよろしくお願いします!

 

はてなダイアリーの頃からもう10年はお世話になっており、はてなブックマークを通じてご縁のできた方も多いので、はてなへの愛着はとても強いのですが、いろいろあってWordPressにお引っ越しを決めました。

 

ざっくりとした理由は以下の通り。

  • スマホからの更新がしにくい(無料版)
  • はてなブログPROにしないとデザインに制約が多い
  • はてなブログPROにするとしたらWordPressとあまりコストが変わらない
  • ちょっとくらい趣味にお金をかけるのもありかなと思い始めたとこだった

 まあほとんどタイミングの問題ですなー。

 

スマホからの更新がしにくい(無料版はてなブログ

といっても、はてなはテキスト装飾をあまりしない長文の投稿に最適化されているので、ややこしいことをしないなら長文書きさんには最適です。

わたしは予約投稿やカスタムURLも設定をしたかったので、スマホで完結できないことが地味にストレスになってました。

 

はてなブログPROにしないとデザインに制約が多い

 2018年6月18日、大阪北部地震の影響で何日か会社を休んだ時、眠っているこどもの隣で横になっても眠れなかったわたしは、スマホ地震の情報を検索していることが多かったです。

そのとき、大阪北部地震の体験を載せた、いくつかのブログに出会いまして、なんだかとても素敵なデザインで、生活が落ち着いたらこんなブログにできたらいいなあ、その前にまずは生き残らなきゃ……と勇気づけられました。

いやマジで勇気づけられたんだから、ブログの力すごいです。

そのブログはWordPressで作成されており、またWordPressを触るのもいいなあと思いました。とはいえ、もうはてなでブログを書いてるので、生活がちょっと落ち着いてから、はてなブログのカスタマイズを調べました。はてなにも素敵なデザインのブログはいくつもあったけど、みなさん「PRO」の表示がついてました。

結論として、わたしが惹かれたデザインにするには、PROでしかカスタマイズできない部分を変更する必要がありました。

 

はてなブログPROにしてもWordPressとあまりコストが変わらない

はてなで思ったようなデザインにして続けるには課金が必要なことが分かり、ちょっと費用を調べてみたところ、サーバーを契約してWordpressを入れてもあまり変わらないことが判明。

  • はてなブログPRO:1ヶ月毎契約更新で1080円/月、2年更新で600円/月。
  • ロリポップ:1ヶ月毎契約更新で600円/月、半年更新で500円/月。

変わらないどころか若干安いのでした。ロリポップは別途初期費用1500円かかりますが、1年で按分してもまだ安いですよね。

 

ちょっとくらい趣味にお金をかけるのもありだと思い始めたところだった

わたしはもともと節約家ですが(というかお金を使うのが下手)、こどもが生まれてからは家にいる時間が長く、復職後も時短勤務でお給料がかなり減ったので、輪をかけたように自分にお金を使わなくなりました。最低限の服と化粧品と、あとは時々本を買えたらいいかなというレベル。

もちろん、こどもには必要なお金を使いますし、夫はけっこう好きになんでも買ってます。

こういう生活を長く続けると、なんだか自分だけ頑張ってる気分になってきて、だんだんこころがすさんできます。わたしだけ頑張ってるのに、あなたたちは!と、なんにも悪いことをしていない人たちを恨みはじめる。

すっごい不思議なんですけど、有料サーバー契約してWordpressをいじりはじめてから、すさんでいたこころが癒されました。謎すぎる。

多分、この世界には大切にしなければいけない無駄遣いがある。月々のサーバー代で家庭が円満になるのなら安いものだと思う。

 

サーバーはドメインプレゼントキャンペーン中のエックスサーバーにしました 

費用の比較のところにロリポップ!を挙げといてなんですが、サーバーはエックスサーバーにしました。

選んだ理由は、Wordpressユーザーさんにやたら評判がよいこと。そして、ちょうどドメインプレゼントキャンペーンやってたこと。高品質をうたっている分、料金はお高めではあるんですが、独自ドメイン無料ならまあいいかと。お得感に弱いわたしです。

 

 

くらしのおと。を引き続きよろしくお願いします

というわけで、いろいろありましてはてなブログからはお引っ越しすることにしましたが、引き続き「くらしのおと。」をよろしくお願いします!

今度こそ片付けを続けるために~「好み」と「適性」から片付け方法を選ぼう!

快適に暮らすために家の片付けに取り掛かったはいいけれど、気づけば片付け本ばかり増えていて肝心の家の片付けはあまり進まない……以前のわたしはそんな悪循環にハマっていました。

その悪循環を断ち切るためのひとつの方法が「好みと適性から片付け方法を選ぶ」ことです。

 

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「スナップ付きフェルト棒」は最強の手作りおもちゃ!作り方を紹介

「スナップ付きフェルト棒」は、わたしにとって最強の手作りおもちゃです。棒にスナップボタンがついているだけのとてもシンプルなおもちゃですが、あかちゃん時代からある程度大きくなるまで、こどもの成長に合わせていろいろな遊び方ができるので、作ってみて大正解でした。手作り派もそうでない方も、ぜひ試してみてくださいね。

 

「スナップ付きフェルト棒」とは?

スナップ付きフェルト棒


くるくると丸めたフェルトの両端にスナップボタンを縫いつけただけのシンプルなおもちゃです。見た目は地味。サイズは6cm×1cmΦくらいで作りました。

 

「スナップ付きフェルト棒」の遊び方

遊びのバリエーションが広いことがスナップ付きフェルト棒の魅力です。2歳になると、こどもが新しい遊び方を見つけて教えてくれるようになりました。

 

月齢別の遊び方

1歳前後(10ヶ月〜1歳半)の遊び方
  • ぽっとん落とし
  • つなげたものをちぎる
  • つなげたものを振り回す

まだ複雑な遊びはできませんが、空のペットボトルや穴を開けた箱と組み合わせて「ぽっとん落とし」にするとけっこうハマります。たくさんつなげたものを渡すと、ちぎって投げる遊びや振り回す遊びも楽しそうにしていました。この頃は10本もあれば十分だと思います。

この頃はなんでも口に入れるので、飲み込まないよう注意してくださいね。スナップが取れかけていないかのチェックも忘れずに!

 

2歳前後(1歳半〜)の遊び方
  • おままごとの具材
  • おしゃれアイテム(ネックレスなど)

だんだん見立て遊びができるようになります。まだ自分でスナップをはめるほどの器用さはありません。数や色を増やすと喜びます。30本くらいあればけっこう充実します。

保育園でおままごとにハマってからは、フェルト棒はもっぱらおままごとの具材です。赤いのはウインナー、オレンジはニンジン、緑はキャベツ、たくさんつなげてうどん、など。

たくさんつなげると、おしゃれアイテムにも変身します。うでわ、かんむり、ネックレス、しっぽ?!

つなげたものを振り回す遊びやちぎって投げる遊びもまだまだ楽しいようです。

 

これからの遊び方
  • 自分でつなげる
  • 形を創造する

2歳を過ぎてから、自分でスナップを留めてつなげようとするのを見るようになりました。まだ手先の器用さが追いつかず、「つけてー」「てつだってー」と持ってきますが、手をそえて一緒にスナップを留めると嬉しそうにしています。

つなげる遊びを始めてしばらくは、むりやりスナップを留めようとして、スナップの縁で指を傷つけることがあるので要注意。

スナップを留めるのに慣れたら、1.5倍の長さの棒や、真ん中にスナップをつけてT字につなげるようにした棒を作って、形づくりを楽しんでもらいたいなと思います。

 

スナップ付きフェルト棒の作り方

最初に書いたとおり、フェルトを切って丸め、両端にスナップボタンを縫いつければ完成です。

 

材料

  • フェルト
  • スナップボタン

わたしが使ったフェルトは18cm×18cmです。スナップボタンはフェルトを丸めたときにちょうどいいサイズを選びます。わたしは8mmサイズで作りました。

糸はこだわりがなければありものでOKですが、フェルトに合った色にするとできあがりが美しいです。何色かの糸がセットになったものもありますよ。

 

作り方

  1. フェルトを6cm×9cmに切る。1枚を6等分するイメージで。
  2. できあがり長さが6cmになるようにフェルトを丸める。
  3. フェルトの巻き終わりを縫いとめる。
  4. フェルト棒の両端にスナップボタンを縫いつける
  5. できあがり!

こんなにシンプルなのに、作るには意外と時間がかかります。作り方自体は簡単なんですけどね。どんなものか気になる方は、子育てひろばなどに置いていることもありますので探してみてください。フリマアプリで出品されてるのも見かけましたので、作る時間がない方はそちらでも……。

 

スナップ付きフェルト棒の注意点

こどもが使うものなので、安全対策はしっかりと!

  • こどもが飲み込まないよう注意する
  • スナップボタンが取れかけていないかチェックする
  • スナップの縁で指をケガすることがある
  • 踏むと意外と痛い!!!

特に1歳になるまでの間はなんでも口に入れるので、飲み込まないように注意が必要です。大きくなってもふざけて飲み込むことがあるようなので、やはり要注意かな。

縫いつけが甘かったり、質の悪い糸を使っているとスナップボタンが取れやすいので、時々チェックしてあげてください。

スナップをつなげる遊びをするようになると、留め方を理解するまでの間はむりやり力で留めようとしがちです。この時に勢いあまってスナップボタンの縁で指を傷つけてしまうことがあります。根気よく留め方を教えるくらいしかできませんが……。

踏むと意外と痛いので、こどもが床に散らかすようになったら、大人は足元に注意しましょう。

 

それでは、楽しいスナップ付きフェルト棒ライフを!

夫婦関係を修復した、2歳児の「ありがとう」習慣

子育て家庭のよくある悩みのひとつが、夫婦間のすれ違いではないでしょうか。家事や育児の分担、育児方針の違い、激務、ワンオペなど、原因は様々だと思いますが、まったくすれ違いがない家庭は少ないと思います。

そんな悩みの解決法のひとつとして、2歳のこどもが教えてくれた「ありがとう」の習慣を紹介します。

 

当たり前のことに「ありがとう」

こどもが2歳を過ぎてから、とてもいいお顔で「ありがとう」を言ってくれることが増えました。

内容は「ごはん、ありがとう」「ぐーにゅう(牛乳)、ありがとう」など、ほんとうにささいなことです。そんなことでわざわざ言わなくてもいいのにとも思いましたが、して当たり前のことをこどもがしっかり見ているという事実が心に効いたようで、いつもの家事が少し楽しみに思えるようになりました。

夫が朝食を作ったときは、こどもは夫に「おとうさん、ごはんありがとう」夫も照れくさそうな笑顔を浮かべていました。

 

「ありがとう」は循環する〜こどもからわたしへ、夫へ

自分が満たされると視界が広がります。わたしはこどもが見ているほどにしっかりと、夫が家族のためにしていることを見ているだろうかと考えました。すると出てきたのは、家事や育児の分担の押しつけ合いと、やり方が違うことへの不満ばかり。

毎日してくれていることは「当たり前のこと」になっていて、あまり目が向いていないことが分かりました。それに気づくと、当たり前と思っていたことにも「ありがとう」と言ってみたくなりました。

 

まずは、夫がわたしの手抜かりをフォローしてくれたときに「ありがとう」と言うことから始めました。それが自然になってから、食洗機を回したり、ロボット掃除機を動かしたり、洗濯機を回したりの、分担が曖昧な家事をしてくれたときに拡大。

 

しばらく続けると、夫が「ありがとう」と言うようになりました。夫とこどもの分の食器を片づけたとき、お茶を入れたとき、夫が休日にぐっすり昼寝をしたり出かけたりした後など。

 

「ありがとう」は「させられてる感」を軽減する

以前は、夫が休日も自分のことを優先することに腹が立っていましたが、「ありがとう」と言われるようになると、しかたないなあと思えるようになりました。

 

また、結婚当初から家事は分担制で線引きをガチガチに守っていましたが、線引きがよい方向に緩みはじめました。基本的には分担制ですが、忙しくて手の回っていない時や、ちょっと気になった時は、お互いに代わりにやっておく程度の融通がきくようになりました。以前は、人の仕事までさせられて損をしているという気持ちが強かったですが、 「ありがとう」と言われるようになると、「させられてる感」がやわらぎました。

 

結果、「分担なんだからちゃんとやるべき」と言いあっていた頃よりも、家事は快適に迅速に回るようになりました。家事のやり方自体はあまり変えていないのですが。

 

こどもが「ありがとう」を覚えるまで

 このように、わが家ではこどもが「ありがとう」を始めたことで、「ありがとう」が循環して雰囲気がよくなりましたが、以前は「ありがとう」も「ごめんなさい」も言えないこどもでした。

 

それに気づいたのは、1歳半を過ぎてからです。保育園でおともだちを叩いてしまったとき、先生が「ごめんなさい」するよう促すと「ギャー!」と泣いた事件。

「泣くほど言いたくなかったのかも」の先生の言葉に、そういえば「ありがとう」も「ごめんなさい」も、ジェスチャーさえ見たことがないことに気づきました。他のこどもは「あんと」と言ったり、ジェスチャーをしたりなので、あれ?うちのこヤバい?と思いました。

それからしばらくは、こどもに「ありがとうは?」「ごめんなさいは?」と言うように促していましたが、こどもの方はぽかんとした顔。こどもがまったく理解していないことが分かったので、促すのはやめました。

 

そのかわりに、こどもが自発的にお手伝いしてくれた時や、ちょっとものを頼んだときに「ありがとう」を言うことを徹底しました。自発的なお手伝いはわたしがサポートすることも多く(食器を運ぼうとしてこぼしたり、洗濯物をくちゃくちゃに詰め込んだり)、必ずしも助かるばかりではありませんが、こどもの心意気自体は「ありがとう」。

また、それまで「上手ね」とか「できたね」と言いがちでしたが、だいぶ前からできていることに今さら「上手ね」もないし、むしろ「してくれて嬉しい」「助かった」という気持ちを伝えた方が伝わりそうな時は「ありがとう」に変えました。

 

そして2歳を過ぎた頃、食事をしているとき急に真顔になって「ねえねえおかあさん」と言う。そのあと「ごはんありがとう」を聞いたときには涙出るかと思った。そして先ほど書いたとおり、「ありがとう」の循環が始まりました。

 

まずは与えるところから始めよう

ありがとうが循環していくのを見て、人は与えられる体験がなければ与えることができるようにならないなあと改めて思いました。

よい循環を作り出したこどもですが、たくさん「ありがとう」を言われてはじめて「ありがとう」を覚えた。わたしはこどもにたくさん「ありがとう」を言われて、夫はこどもとわたしに「ありがとう」を言われてやっと言えるようになった。

以前読んだ本に「共同体から何かを得ようと思ったら、まずは得ようとするのをやめて共同体に貢献しなさい」というようなことが書いてありました。そしてわが家では実際そのとおりになりました。

母親という立場は一般的に育児も家事も負担が大きく、これ以上与えたらクタクタになって萎れてしまう心境になりがちですが、「ありがとう」と言ってみること自体はノーコスト。「当たり前のこと」を見直して、家族にちょっとだけ「ありがとう」を言ってみませんか。

 

イヤイヤ期の2歳児!「イヤ!」の予防法3つ&「イヤ!」「ギャー!」への対処法10

こんにちは。イヤイヤ期ど真ん中の2歳3ヶ月児の育児中のTsumuRiです。

2歳になるかならないかの頃は、なんだか最近よく「イヤー!」と言うようになったなあ、しかもちょっと楽しそうに見えるぞ?なんて思っていたのですが、2歳2ヶ月になる頃には「イヤー!」から一瞬で「ギャー!」になることが増えまして、イヤイヤ期の真のヤバさを日々味わっております。

今日は、日々激しくなる2歳児の「イヤ!」「ギャー!」とうまくつきあうために、わたしが実際に使っている「イヤ!」の予防法と「イヤー!」「ギャー!」の対処法を紹介します。

 

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大阪北部地震の現場から〜イヤイヤ期ワンオペ育児の5つの「できない!」に備える防災

大阪北部地震の体験を通した学びを何回かにわけて書きました。

今回は、地震直後からガスが復旧するまでの期間、イヤイヤ期のこども(2歳)と暮らして困ったこととその対策をまとめます。

 

夫は地震当日から会社に出勤し、昼間はあいかわらずのワンオペ育児、そんな状況で困ったことが大きく5つありました。

  1. 片付けができない!
  2. 買い出しにいけない!
  3. 待てない!
  4. 食べない!
  5. 休めない!

 

以下では、詳しい内容と、その対策を書いていきますね。その前に前提として被災状況を。

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大阪北部地震の現場から〜そろそろ災害ストレス対策とメンタルヘルスの点検を!

大阪北部地震から10日が過ぎました。余震もだいぶ少なくなっていますが、避難所にいらっしゃる方、生活が落ち着いてきた方と、状況は様々だと思います。

わたしは生活こそは落ち着いてきましたが、頭の中にはまだ地震のことがあります。地震に関する夢を見て夜中に目が覚めたり、頭上を警戒するあまり電柱にぶつかったりも続いており、そろそろメンタルヘルスの面から自分自身を点検したほうがよいと感じています。

そこで今回はセルフチェックを兼ねて、わたしが実際にしている災害後のストレス対策についてまとめます。記事の最後には詳しいサイトへのリンクをまとめてますので、お急ぎの方はそちらへどうぞ。

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大阪北部地震の現場から〜地震発生からガス復旧を経て1週間の暮らしの備忘録

大阪北部地震の発生から丸1週間経ちました。震度6弱の地域にあり、しばらくガスも停止していたわが家ですが、週末には生活も少し落ち着いてきましたし、地震発生の当日から本日までの暮らしをふりかえってみることにします。

勢いだけで書いたので、あとで思い出すことがあれば追記します。

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大阪北部地震の現場から〜保育園ママのその日防災

2018年6月18日7時58分、大阪北部地震が発生しました。震源大阪府北部(高槻市)、M6.1、最大震度6弱でした。

ちょうどその時刻、わたしは最大震度を記録した地域にいて、保育園にこどもを送ろうとしていました。その瞬間からわたしができたこと、それから、しなければならなかったことをまとめてみました。

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思い出し育児日記#7 100日ベイベー(ねんね期②生後3~4ヶ月)

4月生まれのうちのこの生後3~4ヶ月はちょうど真夏にあたりました。100日祝のお食い初め、初めての帰省による長距離移動と、イベント盛りだくさんの1ヶ月でしたが、いろいろ経験したことで、わたしのおかあさんレベルも上がりました。ワンオペ育児レベル2……

それでは本編をどうぞ。

 

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